上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

変態エロオヤジがブログでもてはやされる不思議

ここでは、「変態エロオヤジがブログでもてはやされる不思議」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
私は威張るヤツと胡散臭いものが大嫌いである。
そしてもう一つ、性犯罪者は人類の敵だと思っている。

ここで私の信条など書いても仕方のないことだが、最近ブログを見ていると、妙に気持ちが悪くなることがある。
植草一秀
植草一秀という経済学者だかエコノミストだかが、どこぞの教祖様のように持ち上げられているのである。
植草一秀といえば、テレビにもコメンテーターとしてよく顔を見ていたが、なんといっても彼を一躍有名にしたのは「手鏡事件」だろう。
今さら事件のことを説明するまでもあるまい。
2004年4月、植草は早稲田大学大学院公共経営研究科教授であった時に、品川駅のエスカレーターで女子高生のスカートの中を手鏡で覗こうとしたとして逮捕された。
この公判中、検察側は植草が1998年6月にも東海道線横浜駅~品川駅間で痴漢行為をおこし神奈川県迷惑防止条例違反で罰金5万円の刑を受けたことを明らかにしている。
さらに、品川事件のほとぼりもさめやらぬ2006年9月には、京急本線の品川駅~京急蒲田駅間の下り快特電車内で女子高生に痴漢行為をしたとして、東京都迷惑防止条例違反の現行犯で、警視庁により逮捕された。

植草という男は、一度ならず2度、3度と性犯罪を犯した疑いがもたれているのである。
3度目の事件について、植草本人は「酒に酔っていて覚えていない」と述べており、後日「警察のでっち上げだ」と無実を主張している。ただし、彼が痴漢行為をしたという品川~京急蒲田の電車は、「帰宅途中だった」という植草の証言と矛盾する逆方向の電車だった。これに対しても植草は、「品川駅で電車を乗り間違えた」と言っているが、京急品川駅は上り線ホームと下り線ホームが別々になっている。普通、帰宅に使っている電車で上り線ホームと下り線ホームを間違えることは考えにくい。百歩譲って泥酔したために電車を乗り間違えたとしても、目撃者の証言から、さほど混雑していない車内であるにもかかわらず、植草は女子高生の後ろに立ち、体を密着させるようにして立っていたという。
これでは痴漢行為があったと言われても文句は言えまい。

私にはピンとこないが、いわゆる左派系ブログではこれら一連の事件に対して植草教授は冤罪であると擁護する意見が多い。
私自身は左派とも右派とも自分自身を思っていないが、客観的に見て植草一秀は痴漢行為をしたと思っている。少なくとも、それと間違えられる行為をしたと思う。そして何より、植草という男は同じ過ちを3度も繰り返しているのである。
私から見れば、この男は立派な性犯罪者である。

どうしてこのような男をもてはやすのか。
私にはさっぱり理解できない。
植草を逮捕したのは国策による陰謀だとする説がまかり通っているが、それは東北で起きた地震が、実はナントカという装置を使って起こされた国家的な陰謀だという妄言に近いものではないのか。
この男は李下で冠を正すような真似を3度までもした。
私にとってはそれだけで十分である。

だいたい植草一秀という一エコノミストが、国策にとって邪魔になるほど大きな存在だったのか?
私にはそれも解せない。
私には「植草教」の信者たちが、勝手に祭り上げているだけのように見える。
植草がそれほどの大先生であるならば、彼の手になるブログもさぞかし立派なものだろうと見てみたが、これまた特大の?をつけざるを得ない代物だ。

たとえば昨日のエントリ「独立自尊外交について」。kojitakenさんが「きまぐれな日々」で呈した疑問について答える形になっているが、ほとんどが自著『知られざる真実』からの引用だ。評判が高いらしい本のことだから、引用すれば誰もが納得するのかもしれないが、私には納得できない。
これは単なる自著の自己宣伝ではないか。
いやしくもブログを書いて、人の疑問に答えるならば、自著の引用などではなく、たとえ同じ内容であったとしてももう一度、自分の言葉で書き直して答えるのが誠意というものではないのか。
ながながと引用文をもって作られた回答を読まされたkojitakenさんは、お気の毒というものである。
頭の悪い私には、読んでられないよ、こんな退屈な文章は。まるでナルシストのオナニーを見せられたような気色悪ささえ感じる。
だからいったい結論はどこにあるんだよ、早く射精しちまえよ。

植草はこの文章のなかで、「私の言説に対する批判を私は一切排除しないが、批判する際には、私のこれまでの著作を踏まえてほしいと感じる。歴史認識、外交政策、経済政策などについて、マスメディアなどが勝手に創り出してきた事実と異なる私に対するイメージに基づいて批判されても、私としてはいわれなき事実誤認だとしか反論できない」と書いているが、ここでも自著の宣伝かよ。お前の本を読まないヤツとは話ができないというのか。それは思い上がりというものじゃないのか。
このオヤジはブログをどういうものだと考えているのだろう。

気色悪いエロオヤジ。
これが私の植草一秀に対する印象である。

どうしてこんな男を持ち上げるブロガーが存在するのか、そして今のブログ界には植草を否定するのはタブーでもあるかのような雰囲気があるのはなぜなのか。
私には次の大地震がいつどこで起きるのか予測がつかないと同じ程度に、理解不能であり、薄気味悪い現象である。

■追記
●植草一秀のブログ「植草一秀の『知られざる真実』」を見ると、明らかに右翼系のリンクがいくつかあることに気づいた。
リンクを張るときは、ある程度しがらみも手伝うだろうが、彼の場合は右翼(右派といったらいいのか?)ブログに共鳴してのことではないかと私は考える。
●それは、彼の記事にある言葉の使い方にもなんとなく漂っている。
「人間性を尊重し、相互扶助、相互信頼を重視し、独立自尊の精神、尊厳を大切に考え、私的利害を排してより良い社会を作る」――言ってることはもっともだが、こういう言葉の並べ方って、稲田朋美(これは右翼じゃなかったっけね)あたりが喜んで使いそうだよな。なんて思ってしまうのだ。
「為政者には能力もさることながら、徳と無私の精神が求められるとも思う」とかね。
「次期総選挙は日本で「真の改革」=「世直し」を実現できるかどうかを決する「天王山」の戦いになる」なんて、自民党右派の政治家が使いそうな大時代な言い回しだし。
●結局、植草一秀という男は、反小泉=竹中路線を主張してはいるけれど、本質的には右翼よりで、自民党の平沼赳夫あたりと同じものなのではないか。こんな男に迂闊に共感し、エールを送るようなことはしたくないものだ。
胡散臭いよ、この男は。私は、嫌いだ。

■追記 その2
●kojitakenさんのエントリを読んでいてみつけた「ポリティカルコンパス」というのを、私もためしにやってみた。結果は「リベラル左派」だってさ。ふーん、そんなものか。
これから名刺の肩書きにでもするかな(笑)。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
初めまして。
「私から見れば、この男は立派な性犯罪者である」とのご見解ですが、この点に関しては、断定できないように思います。
確かに「梨花で冠を正すような」行為があったかも知れませんが、マスメディアの対応、ネットでの攻防、裁判の不審な進行などを見ると、えん罪の可能性も十分あるように思えます。
ブログなどで、彼を過大評価する傾向があるのに噛みつきたくなる気持ちは理解できますが。
控訴審での弁護側の主張と
http://www.news-pj.net/pdf/2008/uekusa-20080317.pdf
弁護側の証拠請求を全て必要なしとして、言い渡された判決文
http://www.uekusa-tri.co.jp/column/2008/20080627.pdf
を比較して読むと、裁判所の判断が妥当であったか疑問に思っております。この点に関して、ご意見を伺えれば幸いです。

2008/06/28(土) 11:54 | URL | 音 #tk9cEwCU[ 編集]
はじめまして。
貴重なご意見、ありがとうございます。弁護側の具体的な状況説明による反証は、たしかに説得力がありますね。私も、植草の品川駅での手鏡事件の逮捕についてはおかしいところがあったと思っており、京急電車内での痴漢行為に対する裁判は、これらの「前科」による印象が裁判官に強く働きかけたがゆえの有罪判決だったかもしれないと思います。
けれども、この裁判を通してわかったことは、植草一秀という男が電車の上下線を間違えて乗車するほど泥酔していたこと。その様子が周囲に一種危険な予感を与えていたのは事実でしょう。
さらに、一連の裁判では植草が普段から一風変わった性的趣味を持つ男であることも明らかになっており、そのうえで逮捕を招くような挙動不審な行為に出た。判断は別れるところかもしれませんが、私からすれば限りなく性犯罪者に近い男だと思います。性犯罪は再犯性が高いことで知られています。植草がなんども逮捕されたのも、その性犯罪者的な嗜好が働いていたといえるのではないでしょうか。
おっしゃる通り、彼に対する有罪判決は冤罪であったかもしれません。冤罪はあってはならないことですが、今のネット上で行われている植草擁護は、むしろ「不当擁護」のように思えてなりません。痴漢の冤罪に巻き込まれ、生活崩壊の危機にさらされている男性は他にもたくさんいるはずなのに、なぜ彼だけがかくも擁護されるのか。そこに私は胡散臭さを感じます。さらに、左派系ブログの間では、彼を中心にして反自民の運動を起こす動きもあります。私から見れば、いかに目的が高邁なものであっても、運動の核になるものが腐っていたのでは、運動そのものの価値にも疑問符がつくと思われます。たとえ能力があろうと、人格に問題がある人間を認めるわけにはいきません。私は、ここに一種の危うさを感じるものです。これで答えになったでしょうか。
なお、この裁判に関する記事には次のものがあります。http://news.livedoor.com/article/detail/3349066/
冷静中立に見ているものとして、私はこれに与するものです。
2008/06/28(土) 15:19 | URL | ooaminosora #v64swWl6[ 編集]
ooaminosoraさんが性犯罪者を憎む気持ちはわかります。けれども、確かな証拠もないのに植草氏を「立派な性犯罪者である」とどうして言いきれるのか。なぜ植草氏をここまで誹謗中傷する記事が書けるのか。ここまで書くのだったら、何を証拠に言っているのかそのソースも書くべきだと思う。でなければ、ただの妄想で終わる。

まさか、http://news.livedoor.com/article/detail/3349066/
だけを元に、植草氏の意見も聞かずに書いたわけではあるまい。

私が言いたい事はTBしました。
2008/06/29(日) 04:19 | URL | 美爾依 #HfMzn2gY[ 編集]
美爾依さま

>確かな証拠もないのに植草氏を「立派な性犯罪者である」とどうして言いきれるのか。なぜ植草氏をここまで誹謗中傷する記事が書けるのか。ここまで書くのだったら、何を証拠に言っているのかそのソースも書くべきだと思う。でなければ、ただの妄想で終わる。

植草氏は、そこら辺のオヤジとは違い、仮にもエコノミスト、大学教授という公人として生計を立ててきた人です。仮に、彼が一連の裁判が冤罪で、実は何もやっていないとしても(私はそんなことはないと思いますが)、裁判の過程で出てきた車のトランクで発見された変態写真、携帯電話にあったロリコン画像、女子学生の制服や大量のアダルトビデオ。それらを見ただけでも彼が公人としての資質に欠けると言うには十分だと考えます。たしか、ニューヨークのエリオット・スピッツァー知事は高級売春クラブの会員になっていたことがバレただけで知事の座を追われましたよね。彼は裁判に訴えられたわけでもないのに、なぜ退陣しなければならなかったか。それは、公人にはモラルが重要と考えられたからではないでしょうか。その点で言えば、公人としての植草一秀という男には著しくモラルが欠けているということができると思います。それはたとえ裁判が冤罪だろうが関係のないことです。彼がもしやり直すならば、これまでの公人としての看板をすべて下ろし、一介の市井人として出直すべきでしょう。しかし彼は今も昔と同じ看板を掲げ、名前を出して飯を食おうとしている。オピニオンリーダーに祭り上げられようとしている。
私は、それはおかしいと思うのです。
彼にはもはや、公人として語る資格はない。いわんや、リーダーとして人を率いていくべきではない。美爾依さんが、彼のどこに惹かれているのかは想像もつきませんが、彼は社会的にはもはや語るべき資格はない人間だと思います。彼は、田代まさしや山本圭壱と同じレベルの人間です。もう人前に立つべきではない。
私が彼のことを「性犯罪者」と断定したことが気に入らないのならば、喜んで撤回しましょう。でも、それでどうなるというのですか? 彼は独立自尊だとかリーダーには徳が求められるとか宣う以前に、自分の性癖を深く反省し、その上で無名の人として再出発すべきなのです。日本ではいまだにそのまんま東のような男が知事としてもてはやされ、山崎拓のような変態男が政治家として発言力を持っている事実があります。その状態を美爾依さんはどうお考えなのでしょうか。以前の美爾依さんならば、山崎のような男は政界から引退すべきだと言ったのではないですか?
私が書いたことが、ただの妄想とおっしゃるならばそう思ってくださって結構です。しかし私は、金輪際、植草という男を認めようとは思いません。彼が自分は無罪だとか冤罪だとかと騒ぐほど、私には醜く映るだけです。
京急電車内での事件の裁判の傍聴記録がネットに出ているので、それを引用しておきます。

> 検察官(以下、検)「A(実名を挙げ)という女性を知っていますね。『もしキミがミニスカートをはいて電車に乗っていたら痴漢されたい? きっと気持ちいいだろうね』と言ったことは」
植草被告(以下、植)「記憶してないが…はい」
検「B(また実名で)という女性を知っていますね。セーラー服を着せて性交渉したことは」
植「1、2回あったかと」
検「逮捕後、100万円渡さなかったか」
植「弁護士を通じて渡した」

 突然出された女性の実名に驚いたのか、植草被告は紺色のハンカチを握りしめ、不自然にまばたきを繰り返すなど、動揺を隠せなかった。

検「痴漢プレーをすることが好きか」
植「一般的に言えば性的な関心の中にはあるが、特にこだわっているわけではない」
検「女性にセーラー服を着せて痴漢プレーをしたことがあるか」
植「何度かある」
検「後ろからか前からか、どちらから触るか」
植「はっきりと覚えていないが、後ろだったような気がする」
検「洗面台の前で、紺色のスカートをまくり、パンティーの上からお尻をなでまわしたことは」
植「昔にはあったかと思うが…」
検「ベッドルームでチェック柄のスカートをはかせ、スカートの中に手を入れるプレーは」
植「昔はあったかも」
検「その様子をデジカメで撮影したことは」
植「最近はそれほど多くないが、昔は少しあった」
検「証拠とかを見ると、7回ぐらいはある?」
植「それぐらいかも」

耳赤くし鼻こする 植草被告が答えると、検察官は間髪入れずに次の質問をぶつけ続けた。植草被告の耳は真っ赤になり、何度も鼻の下を指でこするしぐさを見せた。

検「平成11年、12年に、神保町で電車内の痴漢を題材にしたビデオを買ったか」
植「古いことだが、あったと思う」
検「不忍池近くのアダルトショップで制服を買ったか」
植「買ったと思う」
検「1万2000円から1万3000円か」
植「値段は覚えていない」
検「人目を避けようと、帽子をかぶってマスクをつけて変装したか」
植「あったかもしれない」

 裁判の最後に、裁判長が「検察の質問は、女性が検察官に対して述べたことに対して質問している。明確に記憶に反することはあるか」と問うと、植草被告は「なかったです」と力なく答えた。

――美爾依さん、私は植草などはどうでもいいのですよ。彼の擁護などは血迷った右派ブロガーにまかせておけばいい。なぜ、あなたまでがここまで肩入れするのか、私には疑問でなりません。
はやく目を覚ましてください。
私は、それをいちばん言いたいのです。
2008/06/29(日) 09:09 | URL | ooaminosora #v64swWl6[ 編集]
ooaminosora様

丁寧にご回答頂きまして、ありがとうございました。また、「彼に対する有罪判決は冤罪であったかもしれません」とのコメントは、植草氏が性犯罪者であると断定するつもりはなく、またえん罪の可能性があることを表明なさっていると考え、嬉しく思います。

私自身も、植草氏の人間性を讃え、この国の救世主であるかのように持ち上げる風潮には若干違和感も感じています。ただ、今後の彼の身の処し方によっては、その可能性も皆無ではない、結局、まわり(世論)が彼をどう評価していくかにかかっている、とも思います。
おそらく、そのような可能性は皆無というのが、ooaminosora様の意見と思います。
私たちの見解が異なる理由として、(必ずしもそうではないとは、思いますが)擁護派ではタブーになりがちな、植草氏のいわゆる「性癖」に対する解釈の差があるように思います。
ご指摘の「裁判の傍聴記録」はスポーツ紙の記事であったと思いますが、女性の実名を検察、植草氏も把握していること、また売(買)春容疑で女性や植草氏が訴追されるという話は聞きませんので、あくまで合意の上でのことで、バラされたら恥ずかしい話ではありますが、違法行為ではないはずです。もちろん、モラルの問題としては、植草氏は妻帯者であり、個人差はあるでしょうが、大きな問題にはなり得ます。雑誌やテレビで報道された示談話が、虚偽報道であったことは、最近の民事裁判で明らかになったことを考えると、私には、植草氏が少なくも「変態」エロオヤジとは思えません。どこにでもいそうな、単なる金銭的に余裕のあるエロオヤジに過ぎないのではないでしょうか?健全な男(健全でない男も含みますが)なら、多くの方が多少は身に覚えのある行為と私には思えます。デジカメ写真を撮るのが「変態」というなら、かなりの方が、「立派な性犯罪者」になってしまうでしょう。
これらの本来は個人の性嗜好の問題と考えるべきプライベートな事項が、裁判所という公権力の場で暴露されるということは、明白な人権侵害という見方も可能と思います。一方、「身から出た錆」という見解もあるでしょうが、もしえん罪であるにもかかわらずこのようなことが自分の身に降りかかったことを想像すれば、やはり本来私的な秘密とされるべき下半身問題について非難する行為が、いかにあさましい行為であるかは、私には明白と思われます。
ニューヨーク市長の例をご指摘なさっていますが、ニューヨーク州では、買春は、もちろんモラルの問題でもありますが、違法行為と思います。植草氏の場合とは、大きく異なるように思います。また、植草氏が「公人」かどうかは、議論の分かれるところと思いますが、例えば、パリス・ヒルトンが政治・経済問題について偉そうな発言をしたからと言って、彼女にパリス・ヒルトンを辞めろ(?)と非難する必要はないと思いますし、彼女を「性犯罪者」と決めつける人もいないと思います。
論旨が乱れてきましたが(笑)、私の結論は、植草氏は、下半身に限って言えば、(永田町、霞ヶ関を含む)どこにでもいる単なる「エロオヤジ」に過ぎない、それを理由に、彼に活動を制限・自粛しろとか、彼を支持する人たちは「薄気味悪い」とは、言えないはず、ということでしょうか。

蛇足ですが、植草氏が自分を「エロオヤジ」と認めていないような顔をしている(笑)のが、私には彼があまり好きになれない理由ですが、一方、引用された法廷でのやりとりの際、「記憶にありません」とか、言葉を濁して逃げずに、事実は事実として認めるバカ正直な態度には好感が持てます。多分それが、私の中では、彼の事件は全てえん罪と信じる大きな根拠になっていると思います。
生意気なことを書いて申し訳ありませんでした。「植草=変態」のイメージは、公権力・マスメディア等が情報操作によって作り上げたイメージであり、ooaminosora様は、それを意図的に助長しようとして、上記の記事を書いたとは思えませんでしたので、あえて書かせて頂きました。
2008/06/29(日) 12:41 | URL | 音 #tk9cEwCU[ 編集]
ooaminosoraさま、
丁寧にお答えいただき、ありがとうございました。でも、植草氏とエロ拓やエリオットNY前市長と一緒にする感覚が理解できません。ネットで言われている植草氏の性癖が本当だったとしたら、それは、別に特別のものでも病気でもなんでもないからです。本来こういったことはプライベートなことで、公にされることがおかしいのでしょう。

このくらいのことなら、そこらへんの政治家や学者を捕まえて車や寝室などを調査したら同じようなものがわんさか出てきますよ。きっと。

買春するという行為は違法行為ですが、植草氏が買春したわけではないですし、エロ拓のように愛人に異常な変態行為を強制したわけでもありません。こういった人達と比べる方がおかしいでしょう。

植草氏はきっと何かの罠にはまってこんな恥ずかしいプライベートなことまで暴露されてしまったわけです。

人は誰でもこのくらいの性癖は持っているものでしょう。もちろんこんなふうに公開されることはないでしょうが。

ooaminosoraさんは特に性癖を持っていませんか?アダルトビデオを見たり、痴漢ごっこすることはないですか?女子高生の制服にあこがれることはないですか?普通の男性なら誰でもあると思います。それを理性で抑えられるかどうかの問題で。

私にはどうしてもこのような私的事情でその人の人格まで判断するようなことはできませんよ。
2008/06/29(日) 16:20 | URL | 美爾依 #HfMzn2gY[ 編集]
美爾依様

幸か不幸か、私には痴漢ごっこをする趣味はありません。携帯にロリコン写真をとっておく趣味もありません。クルマの中に女子高生の制服をしまっておいたり性交の写真をしまっておくこともありません。だからって、私がそれで立派な人間だというつもりは微塵もありませんけどね。
ただ、私は植草のような往生際の悪い男は好きになれない。主義主張にとくべつ感心することもないし、まして尊敬などできない。それだけです。
美爾依さんが彼のような人間がお好きというのであれば、それはご自由に、というしかありません。私はこの件に関しては口をつぐむことにします。
2008/06/29(日) 16:50 | URL | ooaminosora #v64swWl6[ 編集]
いちおう、つけ加えておきます。
アダルトビデオも最近はとんと興味が湧きません。40を超えた頃から、そんなものを見るのがめんどくさくなってしまいました。悲しいかな、私のリビドーはどんどん低下するばかりです。その点、憂国先生の欲望の継続的強さには脱帽です。
2008/06/29(日) 19:33 | URL | ooaminosora #v64swWl6[ 編集]
人間の性的嗜好は千差万別で、他人に迷惑をかけない限り基本的に自由。
しかし彼の性的嗜好と起訴された事実との間の壁はごく薄い。
暴力癖のある人の傷害罪を犯すのと近い関係があるんじゃないかと。
しかも彼は自分の性的嗜好と正面から向き合うこともしていないんじゃないか。
だから人間としての彼を尊敬できない。
荒唐無稽な「小泉批判の言論を封殺するためのでっちあげ論」・・・
痴漢事件までのTVでの植草教授。
私の頭が悪いのか、反自民の私にとって心に響く言葉は聞いた覚えはありません。
植草氏などにすがらなければならないほど、日本の反新自由主義、反構造改革勢力は追い込まれているのですか?…と言いたいのです。

2008/06/29(日) 23:19 | URL | 左派サラリーマン #-[ 編集]
>美爾依さんが彼のような人間がお好きというのであれば、それはご自由に、というしかありません。私はこの件に関しては口をつぐむことにします。

私は別に植草氏のような人が好きだなんて一言も言ってませんよ。ただ、彼のような性癖は誰もが持っているものであり、それを犯罪と結びつけるのはいかがなものかと申し上げているだけです。
2008/06/30(月) 01:16 | URL | 美爾依 #HfMzn2gY[ 編集]
はじめまして。
コメントありがとうございます。
98年の最初の逮捕時は橋本政権でしたからね。小泉批判うんぬんはあり得ないですね。国策逮捕論は底が浅いと思いますよ。
あ、いけね。口をつぐむんだった。
2008/06/30(月) 01:25 | URL | ooaminosora #v64swWl6[ 編集]
●少なくとも私はそういう性癖は持っていません。そう書いたはずです。
●彼と同じ性癖を誰もが持っているという統計でもお持ちですか? 
●ロリコン趣味などの異常性癖は奈良の女児殺害事件などを見ても、犯罪との因果関係が強いようですが。
●素朴な疑問。好きでもない人間のために、どうしてそんなに肩入れするかなあ。
2008/06/30(月) 01:39 | URL | ooaminosora #v64swWl6[ 編集]
左派サラリーマン様

はじめまして。
同感できる部分もあるのですが、以下の2行目については、賛同できません。

>人間の性的嗜好は千差万別で、他人に迷惑をかけない限り基本的に自由。
>しかし彼の性的嗜好と起訴された事実との間の壁はごく薄い。

壁は「ごく薄い」と言える根拠は何でしょうか?
実は、私も「ごく薄い」と考えていたのですか、振り返って考えると、私たちが彼の「性的嗜好」を知ったのは、マスメディアの報道によってでした。マスメディアの報道は警察のリーク情報と公判情報に基づくものであり、その中の(示談が必要な)違法行為と考えられる報道は、警察がリークした虚偽情報であることが最近民事裁判で明らかになりました。
つまり、条例違反(違法行為)である「他人に迷惑をかけ」た行為だと「法的に」認定されている行為は98年事件、2004年の品川駅事件、2006年事件(厳密には未確定)の3件だけです。そして、この3件ともえん罪であるとする植草氏の弁明は、少なくも私にはそれなりの説得力があるものと思えます。(98年事件については、以下を参照願います)
http://livealot.exblog.jp/7152445/#7152445_1

繰り返しになりますが、「植草=変態」のイメージは、公権力・マスメディア等が情報操作によって作り上げたイメージである可能性が高いことを私たちは認識すべきと思います。

植草氏によると、品川駅事件の際、逮捕直後、98年にも同じような事件を起こしたことを警察に指摘されたそうです。
http://www.videonews.com/asx/marugeki_backnumber_pre/marugeki210_pre.asx
品川駅事件公判でなぜ横浜駅から品川駅まで警官が植草氏を尾行したかが争点になりましたが、警官が主張するように横浜駅ビルのエスカレータで不審な行動があったから追尾したのではなく、最初から植草氏と認識して追尾したのは、明白と思います。
http://www.geocities.jp/yuutama_1/saisyuubenronyousiyouyaku.html
つまり、植草氏が対応を誤った不幸な98年事件を植草氏は利用されたと私は考えています。
この品川駅事件の公判維持のために、前述した公権力・マスメディア等の情報操作が必要だったと考えます。そして、今回も同じ情報操作が起こったし、起きていると、私は考えます。
2008/06/30(月) 10:44 | URL | 音 #tk9cEwCU[ 編集]
ooaminosoraさま、

なんか話がおかしな感じになってきましたね。でも、コメントさせて下さい。

●少なくとも私はそういう性癖は持っていません。そう書いたはずです。

性癖というのは性の嗜好という意味で、誰もが持っているものです。真実かどうかわかりませんが、ネットで言われている植草氏と同じ性癖という意味ではありません。

●彼と同じ性癖を誰もが持っているという統計でもお持ちですか? 

だから、彼と同じ性癖という意味ではなくて、同じような性癖(性の嗜好)を誰もがもっているという意味です。例えば、制服が好きだとか、巨乳フェチだとか、デブ専とかそういった嗜好です。

●ロリコン趣味などの異常性癖は奈良の女児殺害事件などを見ても、犯罪との因果関係が強いようですが。

え?それが何か?別に植草氏は殺人を犯したわけじゃないでしょう。

●素朴な疑問。好きでもない人間のために、どうしてそんなに肩入れするかなあ。

私は別に肩入れしているわけじゃありませんよ。それに、肩入れしたら好きなんですか?じゃあ、ooaminosoraさんの理論からすると、植草氏の無実を訴えている人たちは、男女関係なくみんな植草氏が好きってことになりますよね。もしかして、ヤキモチ?(笑)
2008/06/30(月) 14:12 | URL | 美爾依 #HfMzn2gY[ 編集]
>もしかして、ヤキモチ?(笑)

まさかね。ただお神輿担ぎが苦手なだけですよ。非力なもので。
2008/06/30(月) 14:20 | URL | ooaminosora #v64swWl6[ 編集]
けど、一点のみ(他は自分のブログ記事に書くかもしれません)。

>彼にはもはや、公人として語る資格はない。いわんや、リーダーとして人を率いていくべきではない。

彼(=植草氏)に公人として語る資格があるかどうかは、措きます(一体誰がそのような資格を与奪するのか?という疑問も措きます。まさか、あなたではないですよね?)。

公人として彼は語っているのですか?
あなたがそう考える根拠はなんですか?
公人として語る資格を失った人は、ブログで自分の意見を述べることすら否定される「べき」と思われますか?
否定される「べき」とすれば、それは間違いなく「言論弾圧」と呼べる事態だと思われますが、あなたはどのように認識されますか?

ある個人(公人ではない!)がブログで自分の意見を述べることをもって、「リーダーとして人を率いている」と見做すわけではないと思います。
彼(=植草氏)が「リーダーとして人を率いている」とあなたが見做す、理由あるいは根拠は何でしょうか?

以上お答えいただければ嬉しいです。
2008/06/30(月) 15:11 | URL | quine10 #-[ 編集]
quine10さま

公人と個人の定義をここで闘わせる気はありません。ご自分でお調べになって下さい。
また、私は彼がオピニオンリーダーとして祭り上げられようとしていると書いたのであり、リーダーとして人を率いていると書いた覚えはありません。よく読んで下さい。

これ以上、彼の問題についてはお答えする気持ちはありません。また、新たな見解を述べるつもりもありませんので、ご容赦ください。
2008/06/30(月) 16:41 | URL | ooaminosora #v64swWl6[ 編集]
「あなたが」公人をどのように捉えているのか(一般的に公人がどのように定義されているのかではなく)をお聞きしたかったのですが、それはよいです。

>私は彼がオピニオンリーダーとして祭り上げられようとしていると書いたのであり

 に関してですが、僕の最初のコメントで引用した

>彼にはもはや、公人として語る資格はない。いわんや、リーダーとして人を率いていくべきではない。

 は正確にあなたの記事からの引用ですよ(コピーペーストしたものです)。
 「リーダーとして人を率いていくべきではない」と書かれています。
 「リーダーとして祭り上げるべきではない」などとは書かれていません(誰が誰をリーダーに祭り上げるかは人々が自由意志によって決める「べき」です、それがための選挙です)。
2008/06/30(月) 16:55 | URL | quine10 #-[ 編集]
お答えする必要を感じません。国語力の問題です。
2008/06/30(月) 17:00 | URL | ooaminosora #v64swWl6[ 編集]
音様
こんばんは

>壁は「ごく薄い」と言える根拠は何でしょうか?

裁判の過程で出てきた車のトランクで発見された変態写真、携帯電話にあったロリコン画像、女子学生の制服や大量のアダルトビデオ。裁判での彼の証言。2回目の逮捕時に手鏡を持っていた事。3回目の逮捕時に自宅と逆方向と逆方向の電車に乗っていたこと。(泥酔したとしても…)
断わっておきますが私は事件の関係者でもジャーナリストでもないし、裁判資料にあたるほど暇ではありませんので、得られる情報は全てメデイアやネットからの2次情報に過ぎません。しかしこれらの事実については本人も支持者の方々も否定はしていないんですよね。

美爾依さんは「人は誰でもこのくらいの性癖は持っているものでしょう」と書かれておりますが、私は40過ぎた男がこのような性癖を持っているだけでなくこんなにいろんな形で表現してしまっていることにある種の異常さを感じずにはいられません。人間の行動は必ずその人間の精神の現れだからです。少なくとも彼を成熟した大人の人間とみなすことはできませんし、いわんや言論人として尊敬するなど不可能です。そのような人間が電車内で痴漢的行為をしたと推測するのは、極めて自然なことです。電車内にいかに痴漢が多いかは身近な女性達に聞いてみればわかるでしょう。

もちろん私の書いている事は推測です。これは政府とマスメデイアの描くでっち上げのイメージとストーリーに乗せられているだけなのでしょうか?
植草氏を支持する人たちの多くが描く冤罪のストーリーは、植草氏が逮捕されたのは、植草氏の言論を封殺する陰謀があったためだとしているんですよね。なぜならそういう理由でもないと、なぜ同一人物が3回も同じような罪で別々の場所で「でっちあげで」逮捕されたのかわからない。
このストーリーの弱点はこの事件以前の植草氏の言論がそれほど為政者にとって危険なものだったのか?という点だと思います。「ユダヤ陰謀論から、9.11陰謀論までに共通する、訳のわからない巨大な力が影で糸を引いている、そのターゲットの一つが他ならぬ「植草教授」だったのだ。」

考えてみればこれは植草氏本人にとっては、自分を被害者としても、また社会的影響力を大きく見せることもできるまことに都合のいいストーリーです。
だから私は別のストーリーを考えています。植草氏は痴漢事件で社会的に葬られそうになった。当然頭のいい彼は、社会的に生き残れるだけでなく、言論人としての自分の立場を強化することもできる上記のような逆転勝利かつ一石二鳥のストーリーを考えた。それに純真な人たちがからめとられてしまったのだと…

だから純粋に言論人としても大したことのない植草氏なんかを祭り上げる人たちには早く眼をさまして欲しいんですが・・・

2008/07/01(火) 00:31 | URL | 左派サラリーマン #-[ 編集]
のうのうと正義ヅラしている竹中平蔵のほうがキモイだろ。アイツは
植草さんを小鼠とグルになって嵌めた、然も日本を米国に売り渡そうとした売国奴だ!!その男が塀に落ちないでメディアにのうのうと出てしかも最近では韓国で米国流の経済政策を指南することまでやろうとしているのだ!!これは何を意味するか判っているだろう。
2008/07/01(火) 12:40 | URL | 右も左もいりません #-[ 編集]
左派サラリーマン様

ご回答ありがとうございます。
あまりしつこくこのブログにつきまとうことはしたくないので、最後にしたいと思います。ご返事は無用です。

>私は40過ぎた男がこのような性癖を持っているだけでなくこんなにいろんな形で表現してしまっていることにある種の異常さを感じずにはいられません。

「こんなにいろんな形で表現してしまっている」の真意が私にはよく分からないのですが、ポルノを所持していたことも指すなら、それは、本来は、基本的人権であり個人の秘密として、暴露されることはなかったはずの事項です。
犯罪の容疑者となったのだから、それは身から出た錆と言われるかも知れませんが、もしえん罪であったら、植草氏の人権侵害となる問題です。
彼が、変装してアダルトショップに行ったこと、また痴漢プレイ?をしたことを指すとしても、同様です。
3件の事件を起こしたことを指すなら、それは、彼が実際にそのような違法行為を行ったのなら、「ある種の異常さ」を感じられるかも知れませんが、もしえん罪であったなら、彼はそのような「表現」はしておらず、それは捏造されたものです。

>人間の行動は必ずその人間の精神の現れだからです。少なくとも彼を成熟した大人の人間とみなすことはできませんし、いわんや言論人として尊敬するなど不可能です。

最初の文章には、私は確証はありませんが、同意したい気持ちはあります。むしろ、そうあって欲しい、と願っているかも知れません。しかし、その次の文章は、前段からの帰結という意味で一般論として言えるか疑問を持ちます。個人が、そのような考えを持つことは自由ですが、究極的には主観の問題と思います。私自身は、私が理想とする「成熟した大人」と植草氏は異なると思いますし、「言論人として尊敬する」域までに彼は達していない、私なりにスゴイ!と思う時もあれば、凡庸と思うときもある、というのが私の正直な感想です。

ただ、重要なことは、これらのことは、彼の「性癖」や左派サラリーマンさんが言う前述の「表現」に影響されて、そのような判断を下すことはフェアーでない、と考えるのです。

彼の評価をする際は、左派サラリーマンさんも半ば認めて下さったと思いますが、マスメディア報道はイメージ操作を行っており、それにもとづく彼の性癖風評は、本来暴かれるべきものではなかったので、私たちは、それ無しで、彼を評価すべきと考えます。
何を言いたいかというと、言論人として彼を評価するなら、マスメディア情報にとらわれず、彼の発言を真摯に聞き、評価すべきと言うことです。
さもないと、「変態」の彼がそんなことを言うのはおこがましい、といった、バイアスがかかってしまうと思います。

>このストーリーの弱点はこの事件以前の植草氏の言論がそれほど為政者にとって危険なものだったのか?という点だと思います。

この点に関しては、正直、私には分かりません。しかし、あり得るとも思います。
ほとんど政治的でないブログで、今回の事件当初、以下の記事を私は読みました。
http://d.hatena.ne.jp/khideaki/20060915/1158290371
私は、この筆者の言う「違和感」を共有しました。
なにか、しっくりいかないものを感じましたので、私なりにネットを調べた結果、品川駅事件と今回の事件の公判記録(不十分なものですが)を読む限り、すくなくも検察は、植草氏の有罪を立証していない、それにもかかわらず、有罪判決が出ているのはおかしいという感想を持ちました。
それ故、「植草氏の言論がそれほど為政者にとって危険なものだったのか?」という問に関しては、あり得る、という感想を持った次第です。
2008/07/01(火) 23:10 | URL | 音 #tk9cEwCU[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://funnyarome.blog82.fc2.com/tb.php/181-b60719e3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
『フンニャロメ日記』経由で知ったのだが、植草一秀さんが、当ブログが投げかけた疑問に答える形で、「「独立自尊外交」について」という記...
2008/06/27(金) | きまぐれな日々
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。